2015年05月27日

【はじめに】余命3年時事日記とは?



【余命3年時事日記について】
余命3年時事日記 http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/

カテゴリ:余命ブログについて
タグ:かず先生 かず二世 三代目 余命ブログ ブログアクセス

【余命1年時事日記 より】 初代「かず先生」著

この余命3年時事日記ブログは2010年に韓国、中国に対する日本人覚醒プロジェクトとして日本の将来に危機感を持った学生諸君が始めたネット活動の唯一の生き残りだ。

数百人の学生諸君の立ち上げたホームページや個人ブログの発信はありとあらゆる手段で妨害されつぶされた。
その数は優に1000は超えただろう。
当時は朝鮮傀儡民主党が政権を取って、韓国絶頂期であった。

メディアは乗っ取られ、ネットは完全に彼ら組織による監視、コントロール下にあり、それをくぐり抜けることは事実上不可能であった。
学生諸君に情報と資料を提供していた関係で小生はその間の事情をよく知っているが、先の見えない絶望的な戦いであった。

2012年初頭に発信方法の検討が行われ、従来とは異なったスタイルでの取り組みが始まった。そういう流れの中で、たまたま小生の病気が発覚し、なんやかんやいろいろあったが病状が落ち着いてから「よし、人生最後のご奉公」ということで自身もブログを立ち上げることにしたのである。

....監視網にかからぬように

中国や韓国関連のタイトルはつけない。
幸か不幸かタイトルは余命3年時事日記で決定。
ジャンルは時事とか日記とか特定しない。
その場合ブログ管理側で設定となるが内容によって分類が異なる。
この方が検索にかかりにくい。
ちなみにこのブログの分類は日記、時事、記事、雑感でアクセスごとに表記が変わる。
政治、経済、軍事関連はタブーである。
更新はあるレベルになるまで時間をかけ、いっきの拡散を狙わない。
その間は人畜無害なテーマのアップにとどめ、途中で監視網にかかっても彼らには無害なブログと認識させる。
ブログ付属の便利な機能(トラックバックやコメント、ナイス等)は一切使用しない。


....監視網にかかっても

彼らにとって好ましからざる有害ブログとわかっても、簡単に妨害や遮断ができないように発信は一方通行とする。
その際、アクセスレベルがある一定のラインに達していれば大量のデーターを発信する。
ここまでくると時間の勝負だ。


....この戦略の結果は?

11月は毎日、ブログ訪問者数、平均約5000人弱。
ページビュー平均約18000を超えているから月550000程度にはなりそうだ。
[2015年5月26日現在 『1日』のアクセス] 
34851196pv、133795pv、37707人、アクセスランク1位、289942ブログ中1位。
....今後の戦略は?

この二ヶ月で約20万人の訪問閲覧者がおられる。
(※2015年5月26日現在は1日で37,707人)
参照ブログとして各所に拡散もされているようだ。
小生としては予定の出稿は完了、ブログの当初の目的は達成したと考えている。

このブログがいつ遮断され閲覧不能となっても大丈夫。
20万人、この数字をみていると涙が出てくる。
今後どんどん増えていく日本人の力は大きいぞ。

小生は事実を淡々と記述しているだけだが、このブログは嫌韓ブログと分類されているらしい。
いずれにしてもこれだけ大きくなると在日朝鮮人か韓国人組織かは知らないが、必死に遮断にくることは間違いない。

そこで舞台は変わり皆さんの出番となる。

彼らは日本人にすべてが知られてしまうと生活と命に即関わるのであるから必死だ。
ネット上の力関係はまだまだ彼らの方が強い。
継続した情報発信が絶対的に必要だ。

そういう意味で冒頭、参考資料として使えるようブログの保存をお願いしたのである。

人類史上日本人の民度は超超レベルである。
この足を引っぱっているのが中国、韓国だ。
その元凶をできるだけ早く取り除き、世界平和と人類への貢献をめざして諸君には奮闘していただきたい。

小生突っ走ってきたが、さすがにきつくなってきた。
老人は老害にならぬよう退いて若い人たちに任せたいと思う。
今後のブログ更新は体調に合わせて無理はしないようにするつもりなのでかなりペースが落ちるが、要はそういうわけだ。


【ブログの継続を決断いたしました。 より】 二代目「かず二世」著

....タイトル名について

未完成遺稿記事が約40ほどありました。
ブログ形態につきましては登録はメンバー名でございましたので問題はありません。この遺稿記事の内容は大変重要なテーマが多く、当分は時事問題とともに従来のスタイルでまいります。

各サイトの皆様、また個人ブロガーの皆様のご協力による情報の強力な拡散は当ブログに対する圧力を激減させております。
10月後半から目立っておりました当ブログに対する反ブログの立ち上げに対し全保存をお願いした経緯がありましたが、現在、不思議なことに全部消去されております。
また参照ブログにおける書き込みについてもほとんど悪意の書き込みは削除され、みられなくなっております。

一方で、時事日記、秘密保護法、通名、外患罪、在日、日韓戦争等で検索すると、ほとんどのサイトで当ブログが先頭に鎮座しております。特定秘密保護法など、ネットでは賛成派が多数ですが、ブログではほとんどが高名な学者、弁護士等の反対、廃絶の嵐です。よって少なくとも遺稿記事アップ終了まではこのタイトルでいくことにいたしました。
(※2015年5月26日現在、ブログタイトル名は継続して「余命3年時事日記」です)


....記事ソースについて

先生のニュースソースはご自身がブログでも触れておりますように、ご一族と親近者、ならびに幅広い人脈でございました。
ところが私たちにはそれがありません。
情報提供がある程度期待できる状況ではありますが、リーク的アップは不可能です。
今後しばらくは先生の遺稿記事と私たちの時事記事が混在いたします。

その意味で、継続ブログではガセネタ時事日記宣言をいたします。

信じるか否かは読者次第というスタイルです。
この方法は防御と同時に自在な記述が可能となる一種のおまじないです。


....このブログのもつ意味

このブログの扱っているテーマは、中韓関係では通名、在日、秘密保護法、外患誘致罪等さまざまですが、どれも新聞、TV等では正面切って取り上げているメディアはありません。

それも当然のことで、すべて自身が絡んでいるからです。
秘密保護法などはあろうことかピント外れの反対記事一色のありさまです。

時事日記で上記の項目を検索するとどの検索サイトでも当ブログがヒットします。
秘密保護法などは事実記述しているブログは当ブログのみで他はすべてが的外れの反対ブログです。

もし当ブログがなければと思うとぞっとします。

当ブログは反中韓ブログではありませんし、親安倍でもありません。
事実の記述をするとそのような形ができあがるというのが実態です。


....今後の方針

ブログの設定は従来通りです。各サイトの皆様、個人ブロガーの皆様の拡散応援によりまして、当ブログの存在が強固になってまいりました。心からお礼を申し上げます。

ここに至りましては、何も秘匿、細工の必要はありませんので、皆様の閲覧しやすい日本文を心がけてまいります。「知識は力なり」一同、皆様とともに頑張ってまいります。


【2015 余命の展望 より】 二代目「かず二世」著

....余命のスタンス

何度か記述しておりますが、成り立ちは非営利の不偏不党個人ブログです。
それは継続となった現在も同様です。

日本国民の覚醒ということが当初の目的でしたが、ネットが充実してまいりまして、余命の当初の目的はたされたと考えております。

ただし、毎日、2万数千人の読者の存在は言葉には言い表すことができない貴重な重みを持っています。その意味でどのようなかたちであれ継続を維持することは余命の絶対方針です。

日本のメディアが反日勢力の牙城のような現状では彼らに不都合な情報はスルーされます。
いろいろな有事に際し緊急の拡散対応にネットは必要不可欠と余命は考えております。


....記事内容とフライイング

先代立ち上げから早くも二年半となります。
余命の記事内容については、現状を含めて結果がはっきりと出ております。

2013年いっぱいは戦後ずっと隠蔽されてきた事案情報の発信、そして2014年引き継ぎ後は、その情報の整理とプラスアルファー、かつ繰り返し発信を続けてまいりました。

いわゆる中韓に関係する事案については、まず慰安婦問題以外は完全に網羅いたしました。
中韓関係の過去事案は2014年の余命ブログですべて検証できるようになっています。

余命の取り上げる事案は、すべてが既成、既存の案件です。

従いまして真偽、つまり信憑性の問題とかソース問題は本来発生するはずがないのですが、諸般の事情で、発信時にぼかしを入れたときとか、その事案が第一発信の場合はいろいろ問題となります。


....第一発信

先代が在日や反日勢力に叩きに叩かれ寿命を縮めたのは、この関係でした。

世界やその関係業界では常識であっても、報道されなければ一般人にはわかりません。
また報道されたとしても、一部であったり、また拡散がなければ新規情報となります。
民主党の公安情報たれ流し、自衛隊国家機密漏洩、在日特権、通名、外患罪その他、日本メディアが総スルーしている問題を記述すればそれはよってたかって叩かれます。
今ではそれはすべて事実であることがわかっていますが、2013年当時はタブーだったのです。

李承晩ラインによる漁民人質事件やその他の朝鮮人の蛮行事案はすべて隠蔽されておりましたから、とりあげるのはまず第一発信として叩かれます。

要するに力関係で都合の悪いことは押さえ込まれるのです。

現在はその押さえがとれて、ライタイハン問題や慰安婦問題、朝日新聞捏造事件等膨大な事案が暴露されつつあります。

余命はそのような社会事案とは少し違った問題を取り上げてきました。
いわゆる反日勢力や在日関係の問題です。

その代表的な例に盧武鉉による在日僑胞発言や李明博の日本乗っ取り宣言があります。
盧武鉉は在日は困っても助けない。在日は血と金しか用がないと言い、李明博は日本人はもうすでに韓国の奴隷とか、天皇陛下侮辱発言等、韓国国内ではテレビをはじめとして言いたい放題だったのです。
日本国内で報道がないと妄言とかソースとかの大合唱となるのです。

2007年の日米極秘会談での韓国切り捨て、その他安全保障から軍装備の基本案件はその声明通り、核装備の問題以外はすべて実現しております。

日韓の軍関係の情報や中国の軍事委員会情報等は国内メディアは全くスルーしておりましたから、この関係はすべて余命の第一発信となってしまいました。

しかし今ではこれら案件も事実認定されていますね。
現状、余命が第一発信とされている法案件のすべては成立しています。
それでも余命は信じられないとか妄想だと書き込みしている方達がいます。
コメント不能です。


....軍事機密

兵器、装備に関してはWikipediaでどうぞというスタンスです。
…中略…
尚昨年お知らせいたしました自衛隊情報自主規制は選挙も終わり、テロ関係事案も無事成立し公布されたことから解除いたします。


【本日より再開です。 より】 三代目「かず先生御友人」著

大変遅くなりました。本日より再開です。
余命の旗はおろさない。心配はいりません。

ピンチヒッターのような登場になるが、これは予定のコース。とりあえず初代余命の小中同期ということぐらいで先に進む。

余命の読者には既知のことだが、二世は昨年から家庭の事情で大変な思いをされていた。
余命というフラグの都合で半年も引き継ぎが遅れたのは誠に申し訳なく、スタッフ一同、言葉がない。

余命になかなか後継者がでてこない最大の理由は経済問題であることはわかっている。
ただ余命ブログの成り立ちが、不偏不党、非営利の個人ブログが看板であって、引き継ぎ後、わずが1年ちょっとで80万pvが3280万pvに急伸したのは多分にその非営利という部分が影響しているのも間違いのない事実だ。
大きなジレンマだが、余命という特異なブログの目的達成には「武士は食わねど高楊枝」を堅持しなければならなかったということだ。

初代が「日本人覚醒プロジェクト」として立ち上げ、引き継いだ者が協力して「その情報を拡散」し、過去70年の長きにわたって日本人を貶めてきた輩と「通報制度」という手段をもって闘えるところまでもって来るというのが「余命プロジェクト」の目標であって、これは完璧に完了した。

しかし、7月9日以降については白紙というのが先日までの流れであった。

戦略的に6月の出稿完了を目指していたが、ご両親の健康の問題があって、予定より1ヶ月ほど早まることとなり、引き継ぎについてタイムラグが生じてしまった。その間のしのぎが難しければ一時休止も了解ということでとりあえず段取りはとれていた。

ところが最終稿を出稿して、休止というお知らせのあと、出稿記事についてすぐにリアクションがあったようだ。帰国後、複数の関係筋から、余命に対し、恫喝メッセージが出されているという情報や、余命の身辺、周辺についての警戒情報が寄せられていることを知り、また学生たちから報告を受けた中で、とりあえずの手段として、余命ブログ再開のお知らせをアップすることとなったということだ。

…中略…

余命のフラグはすでに個人ブログのものではない。
日本人みんなのものだ。
旗が揚がっていれば、支えるものは誰でも関係がない状況となっていることを長田達治君、君はわかってないな。
余命イコール日本人という流れの中で余命を敵に回すとは君もいい度胸をしているな。
とりあえず、反日日本人第1号として認定したことを伝えておこう。

…中略

方針としては、余命としての一区切りはついているので不偏不党、非営利の個人ブログという形はそのままだが、それ以外は自由にやりたいと思っている。
あまり愛嬌はないがそこはご容赦いただきたい。

余命のサポーターの中には人材が多くいるのだが、現在、約3300万pvというような巨大ブログになってしまうと責任感だけでつぶれてしまう。
毎日、約3万人、10万pvのプレッシャーは半端ではない。
余命の今後の課題だ。

ちなみに余命記事の事実関係だが、2014年引き継ぎ時点で妄想宣言をしている。

しかし、小生、中韓関係は知らないが、米国関係は共通の友人を持ち、熟知している。
米国関係の記事は中韓の関連含めて、すべて事実であると断言できる。

また過去ログのどこかに記述してあったようにも思うのだが、彼の記事スタイルは3点チェックだった。
事象当事者のソース以外は基本的に既存、既成のソースが3点そろわないと記事にしないということを徹底していた。
ざっとしか読んでいないが、中国事案で1年近く出稿を控えていたのも、韓国関係の数ある「後付けソース」といわれる記事も、すべて3点チェックに立脚している。
ここは大変重要なことなので、このスタイルは堅持していきたいと思っている。

余命の古くからの読者はご存じだと思うが、彼が勘違いしてフライイング出稿という例は結構あって、また二世も同様に少なくとも5件はフライイング出稿している。
大過はなかったが、ブログが専業でないとこういうことが現実に起きるので気をつけたい。


【安倍シナリオ7・9 より】 三代目「かず先生御友人」著

土曜日の余命サポーター会議で今後の方針が話し合われた。

長田達治ツイッターについては、まさに反日スヒョン文書として強硬論一色だったが、具体的には「メッセージの内容や背景から反日フラッグ」として出稿時に常時掲載することを決定、彼のフォロワーを始め反日勢力の情報収集の継続も確認された。
この件、メッセージの内容から、このままの状況が当分続くだろう。

ところで、今回の件については、まあ不思議でならない。
おそらくというか多分と言っていいかはわからないが、これも安倍晋三総理の強運の一例になるような感がする。

なにしろ4日には余命の役割は終了として休止が決定されていた。
引き継ぎ後については、維持はするものの、周、1、2回程度のコラム的出稿という隠居モードの予定だったのである。

その代わりっぱなを、このメッセージが叩いた。

もちろん推測だが、二世の記述はたいへん優しい。
性格がにじみ出ているといってもいいだろう。
そのあたりを読んで、軽いのりで脅し一発という感覚だったのだろう。

だがタイミングが最悪だった。

引き継いだ者が二世とは真逆の性格。
隠居モードはすっ飛んで戦闘モードにスイッチオン。
さらに彼らにとって都合の悪いことには、この者、生活不安のない年金生活者。
また、もっと都合の悪いことは、死ぬために生きていた人生が日本国、日本国民のための戦いの人生にシフトしてしまったことだ。

彼らにとってはまさに地獄、疫病神にとりつかれたようなものだ。

ご承知のように、余命ブログは存在スタンスが一般ブログとはちょっと違うみんなのブログだ。
都合で予定より1ヶ月ばかり早く、休止ということに我々も多少の不安はあったのだが、まさか神様が段取りして1ヶ月の空白を埋めてくれるとは思わなかった。
それだけではなく、「まだ終了はまかりならぬ」という敬示があるとはな。
小生は無神論者だが、ちょっと最近ぐらつき気味。

余命の近況。すでに訪問者数は1,100万人を突破。総pv数33,667,796。


【著者について】
1.初代「かず先生」

出稿:2012年8月16日〜2013年12月8日
(2013年12月9日 永眠)
タグ:かず先生


2.二代目「かず二世」

出稿:2013年12月31日〜2015年5月6日
タグ:かず二世


3.三代目「かず先生御友人」

出稿:2015年5月7日〜
タグ:三代目


コメント一覧

1. Posted by 名無し   2015年06月18日 10:20
日本人覚醒プロジェクト。やっと日本人が目覚めつつありますが、まだまだその道は遠く険しい道のりだと思います。
個人的にできることは本稿の拡散。出来ることからしたいと考えています。そういう意味で、無知で勉強不足な日本人を導いていただきたい。
誰かが言ってました「無知は罪、無関心は恥」
2. Posted by イルボーニン   2015年08月15日 14:06
復活 おめでとう ありがとう

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お知らせ
2015/6/17
スマートフォンのデザインを修正しました(タグクラウド削除)。

2015/6/7
全記事アップしました。

2015/6/5
「かず二世」様稿までアップしました。引き続き「三代目」様稿のアップにとりかかります。

2015/6/3
2014年までの記事を全てアップしました。

2015/6/2
テロ法案3点セットの可決成立事案「テロ関係三法+1」までアップしました。

2015/5/30
「かず二世」による「遺稿プロジェクト終了」までアップしました。

2015/5/29
タグは現在150以上ありますが、仕様でサイドメニュー(PC)には最大100個しか表示されません。全記事アップ後にタグ整理いたします。


2015/5/27
初代「かず先生」稿までアップしました。引き続き二代目「かず二世」様稿のアップにとりかかります。今しばらくおまちください。