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アンジェリーナ・ジョリー、死亡間近? 映画「アンブロークン」を取り巻く反日韓国人の影

15-08-15 22:00:00
映画「アンブロークン」は日本人を傷つける映画でした。
  この映画の制作会社にソフトバンクが300億円も出資していた!


 なでしこりんで。今日、8月15日は「終戦記念日」です。戦争という「大きなエネルギー」は決して賛美されるものではありません。しかし、歴史上における国家の興亡には戦争が付き物であったのもまた事実ではないでしょうか。無辜の人々が死ぬのは戦争だけではありません。共産党政権のソ連や中国では「飢餓」で殺された人々は、共産主義者によって粛清された人々よりも多いかもしれません。

        

 さて 今日は映画雑誌「シネマトゥデイ」の記事から。アンジェリーナ・ジョリーに関しては「アンブロークン」という映画で日本を不当に侮辱したため、彼女が日本人からの信頼を失ったことは間違いないでしょう。ただこの記事を「天罰覿面」と笑うことは止めておきます。彼女には実子と養子で合計6人の子供がおり、その子供たちにとっては彼女は「最愛の母」でしょうから。 

 アンジェリーナ・ジョリーが、UNHCR特使としてミャンマーを訪れた際の姿があまりに細すぎだとして、「死亡間近」と ガセネタを流された。 アンジーが「死亡間近」だと報じたのは、アメリカのタブロイド紙National Enquirer。 同紙によると、アンジーは食事を とることを拒否しており、体重は83ポンド(約37.6キロ)まで落ちているとのこと。夫のブラッド・ピットと6人の子供たちは 彼女が数年以内に死んでしまうのではないかと心配しているという。 (シネマトゥデイ) http://www.cinematoday.jp/page/N0075688

 アンジェリーナ・ジョリー は以前、「がん予防」のために卵巣と卵管、乳房の摘出手術を受けたことがニュースになりました。でもそのニュースに不審を感じた人も多かったのではないでしょうか。 いくら「がんになりやすい体質」だと言っても、健康な臓器を摘出するのはおかしいですものね。素人判断でもアンジェリーナ・ジョリーの写真からは「ただならぬもの」を感じます。彼女の行動をとやかく言うつもりはありませんが、お子さんたちのためにも「生きて」ほしいですね。

  
      日本への悪意満載ですね!

 「アンブロークン」 という映画は「ルイス・ザンペリーニの伝記」という体裁をとっていますが、そこで強調されるのは日本軍による捕虜虐待であり、日本軍による儀式としての食人。 いくらアンジェリーナ・ジョリーが「これは個人の不屈の生き方を称えた映画です」と説明しても、食人は捕虜収容所での事実ではなく、他の特殊な事例を引っ張り出してきて映画の材料に使ったわけで、それは「悪趣味」でしかありません。そして、アメリカでは案の定、この映画は日本人差別に連鎖しています。

 日本軍人 の多くは「生きて虜囚の辱めを受けず」という戦陣訓を守り、それこそ死ぬまで戦ったわけですが、アメリカ軍が動けなくなった日本兵を捕虜にせずに射殺していたという話もあります。アメリカ兵を捕虜にし生かした日本軍と、虫の息の日本兵を射殺したアメリカ軍のどちらが道徳的に高かったは明らかですよね。日本軍には「敵兵を救った話」はいくらでもあります。ただ、「日本軍は悪」という宣伝をしたい人には不都合な事実だから日の目を見ることがないだけです。   

 
    反日映画の黒幕がこの人物だとしても驚きませんよね!  日本軍人に見えない!

 ちなみに、映画「アンブロークン」の制作会社 「レジェンダリー」 に 、あの「ソフトバンク」 が2億5000万ドル(300億円)を出資しているという話もありました。 また、残忍な軍曹役を韓国人にルーツを持つ「石原貴雅」が演じていたのも、「在日韓国人社会のネットワーク」を感じさせます。なんか、こういう連中に、「日本企業や日本人を名乗ってほしくないな」と感じたのは私だけでしょうか? By なでしこりん

   視聴注意!
  
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