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【拡散】チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵

202015年8月14日 2:05 AM
国政報告
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これは、「チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵」の絵本です。
子供の目から見た、「現実」とはどのようなものでしょうか。

恐らくそれはモニターを通じて見る知識とは異なり
迫真に迫るものがあると思います。

貴方はこれを見て、どのように感じますか?

 

This is a picture book of ” picture of children who fled from Tibet to mainland India ” .
As seen from the eyes of a child , what something like what the ” reality” .

Perhaps it is different from the knowledge to see through the monitor
I think that there is something approaching verisimilitude .

You look at this , how do you feel ?

For English

(英語は、google翻訳です。語学に堪能な方がいたらコメント欄で訳文をください。)

 

 

 

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(OGP画像)
OGP(チベットの絵本)

 

 

(日本語版)

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(English)

 

 

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私たちにできることは、何か。

 

本当の人権とは何か。

 

チベットの子供たちは、最後に何を訴えたのか。

 

中国を批判し、呪って、最後の言葉を締めたのか。

 

そうではないことに、実は衝撃を受けた。
(この画像の出典については、よく存じ上げている。)

 

 

私は政治家であり、そしてリアリストだ。

 

世界平和と叫ぶだけで平和になるわけではないことを知っている。

 

しかし、子供たちが呪いの言葉で最後を飾らなかったことを

 

「私は大人だから」と切って捨てる気にはなれない。

 

かといって、覇権主義を唱えるCHINAをこのまま放置せよとも言うつもりはない。

 

 

 

私たちにできることは何か。

 

まずもって自国を守ることではないだろうか。

 

強くなければ、優しくなれない。

 

救いの手を差し伸べることすらも、できはしない。

 

今日は、あまり言葉で色をつけたくないので、このあたりで締めたい。

 

 

ただ、彼らの思いと声を伝えたい。

 

それだけです。

 

同じ思いを持つ者が、本ブログの訪問者の多数を占めることと信じたい。

 

 

 

国、思う者よ。

 

もし貴方に優しさがあれば、

 

心があるのであれば、

 

彼らの思いと状況を広める手伝いをお願いしたい。

 

 

 

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