581 :ドイチュの勘違い:2013/09/29(日) 17:40:29.48 ID:0g8dKIPS0
>>577


■相互認識が確立した後も、その相互認識したアセンション済人間がどの時間帯にいるかは拘束されないとはならないの?
ちょっと意味がわかりません。
■つまり、起こってしまったことがなかったことになるという時系列の矛盾は起き得ない気がします
これもちょっとわかりません。


>>578


鋭い質問です。実は下記のようになります。


A氏は26歳の時に戻り、その間の時間(情報エネルギー)が消失します。
つまりアセンション前の状態に戻ります。B氏のアセンションは維持され
ます。


つまり、観測者B氏起点で時間(情報エネルギー)の消費は行われます。
だからこそ、このスレの冒頭でも語っていたようにリスクが大きいのです。


アセンション自体は同時代において問題ありませんが、タイムトラベルが
絡むとたいへん複雑な問題が出てきます。次元を超えた存在である集合知
は世界線の違いは関係ありません。どのような世界線であっても時間(情報
エネルギー)の消費は行われてしまいます。ここが非常に危険である所以で
す。


なので私たちはアセンションを果たした人に認識される前に、アセンション
を果たした人の過去を操作し覚醒を意図的になかったことにすることも行い
ます。


アセンションを始めてした人は、先ずその情報量に圧倒され訳がわからなく
なります。どのようにその情報を使いこなすかのリテラシーが無い為、初期
は脅威的でありません。その間に我々は処理をします。