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「AとB、どちらを選びますか」の質問に、いつも「どちらも欲しい」と答える韓国 <>16-07-29 15:00:49<>隣の国の無理っす<>0<>18-01-22 00:59:41<>

 

 

本ブログのネタ供給源でもあった2MB(李明博)前大統領。

 

彼の政権で最後の駐米大使だったチェ・ヨンジン氏(いまは延世大学校の特任教授です)が、またもや「米国と中国どちらも捕まえなくてはならない」という主張を展開しました。

 

 

 

10年、20年先を見据えると、中国と米国のどちらの国と近くで過ごす(=仲良くする)べきかという質問に、「中国と米国をすべて捕まえなくてはならない」、「中国は協力関係、米国は同盟関係で、韓米同盟と韓中協力を全て捕まえなくてはならない」、と答えた・・・とのことでして。

 

 

http://media.daum.net/politics/all/newsview?newsid=20160729110418390&amp;RIGHT_REPLY=R5

 

 

 

 

別に、チェ教授の持論がそれなら、持論というより理想論みたいな感じではありますが、それはそれでいいかもしれません。

 

だが、韓国という国は、この「どちらも欲しい」という考えで満ちています。

 

 

 

もともとは「恨(ハン)」というのも、結果を受け入れられない(私が負けるはずがない。なにか不当な方法で負けたのだと信じこむ)心理から来ています。

 

 

「なんでもかんでも欲しい」、すなわち自分にとって理想の結果を求めすぎた欲深さこその結果とも言えましょう。

 

 

 

 

外交もそうです。

 

THAAD配置が決まる前には、米国に対して「THAADは置かないけど、北朝鮮関連ではもっと力を貸せ」と言っていました。

 

 

ちょっと前、「THAAD配置でここまで反発するとは、中国は大国ではないな」という趣旨の記事を読んだことがあります。THAADを置いたけど、中国は報復をしてはいけないというのです。

 

中国がこの件で反発するのは小国か大国かの問題ではありません。彼らは自国の利益のために反発するのが当たり前です。

 

 

ある決定により、手に入れるものもあるし、失うものもあります。韓国は、それを認めようとしません。

 

 

 


日本に対してもこの考えは同じで、「韓国は日本を嫌っていいけど、日本は韓国を嫌ってはいけない」と、韓国は「自分にとって一方的で理想的なシチュエーション」だけを描きます。

 

 

 

 

 

「どちらも得られない」という未来も存在することを、韓国は知っているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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次の本は9月の予定です!期待してお待ち下さい(・∀・)

 

もう少しで紹介できますー

 

 

 

 

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